Miracle is Life!! - キャッチコピーなど

 
私、 ミラクルみき。
 
出逢う人々が
そう呼びはじめました。
 
そして人は 私の仕事を
・ライトワーカー
・ヒーラー
・サイキッカー
・メッセンジャー
・チャネラー 
・スピリチュアルカウンセラー
 
などと、ご紹介くださいます。
 
ミラクルみきに逢うと「奇蹟(不思議)」が起きる。
 
MIKIMIKIいるところにミラクルあり。
 
そう呼ばれて19年が経とうとしています。
 
 
 
私は、「魂との胎話士」。
 
出逢う魂(いのち)の声に触れ
  
  起こる様々な事象から
   サインを読みとき
 
    解放へと導き
  転機の時を告げ
魂の声を伝えるリーディンガー
 
ソウルナビゲータ―
「魂の癒し人」 
 
1999年のとある日。
夢に現れた丸い大きな石。
その石が私を呼んだ。
石は私に告げた。
「石を見つけなさい。始まります。」 
 
目を覚まして数日後、
夢の中に現れた石のお告げが
気になり、旅に出た。
 
3人目を妊娠して6ヶ月目の時だった。
 
それが私の“ソウルジャー二ー”の始まり。
 
そして本当に夢のお告げの石に導かれた。
 
宮城のとある場所にある大きな石。
両手でその石をHUGして眉間をあてた。
 
するとその途端。
石が「待っていたのよ。」と私に語りかけてきた。
 
体中に電撃がビリビリ。
 
第三の目がスパークして、
松果体から頭頂部、仙骨、会陰とスパイラルに
電流のようなものが走り抜けた。
 
それから空中に舞う光の球が見れるようになった。
 
そしてその日の夜、また夢で石が顕れた。
見たこともない巨石だった。
 
そして石のお告げを受け取った。
「ノヴァテラに行き、満月の夜に大地に触れ、
石に触れてごらんなさい。」
 
それから私はまた旅に出た。
 
偶然なのか、四国のとある場所にある縄文巨石群に
導かれた。そこの地の石が夢に出てきた巨石だった。
 
そしてその地を「ノヴァテラ」と呼び癒しの活動を
している女性に出逢った。
 
その日、その地で「縄文祭り」が執り行われていた。
 
その夜、テントを張って休んだ。お告げの通り、
その日は満月で大地に寝転ぶと満天の星空が広がり
たくさんの流れ星をみた。
 
漆黒の暗闇と星々の明かりを眺めていたら、
胸腺のハートチャクラが動き出した。
 
私の魂が呼び覚まされた。
 
満月の光に照らされて、大地の鼓動、石に刻まれた
記憶に触れ、私の遺志が蘇ったのだ。
 
「豊穣の女神よ、いまここに立ち上がれ!」
 
 
カラダの中心でその声は広がった。
 
それから、人の目(虹彩)を見ると魂の記憶なのか
魂の遺志が響いてくるようになり、HUGを交わすと、
互いに癒しがなされるようになった。
 
胸腺と松果体、第三の目に、シンボルやサイン、
メッセージが伝わり、魂のメロディを受け取りはじめた。
 
その唄をうたわずにはいられなくなった。
その唄を聞いた人が涙を流し、魂の解放がはじまった。
 
“変容”や“奇蹟”が起こり始め、人にいつのまにか
HUGマザーと呼ばれるようになっていった。
 
それからも夢のお告げは続き、石や水泉が私を導き、
そしてその場所を探し現実に出逢い、
その旅の中で不思議を体験していった。
 
それから人生に抵抗するのをやめた。
ミラクルフローライフのスタート。
 
 
ミラクルワーカーとして19年。
走行距離数81万キロ。3万人以上、
3千件超えのセッションで魂の癒しをサポート。
 
まだその旅は続いています。

あたたの瞳がコ―リング。

癒しがもたらされる“HUGワーク”
出逢いのシンクロ、トラウマ解放が起こる
“トランスフォメーションワーク”や
進化が加速する“ミラクルセッション”を行いながら
 
今日も全国行脚中。
HUGを体験してみてね。